その会社を知るには、そこで働いている人の意見が一番わかりますよね。スタッフのインタビューを随時掲載していきます。参考にして下さい。




東京オフィスのスタッフとして参加しています。
会社のカラーをひとことで記述するのは難しいのですが、とてもアットホームですね。ときどき社長や東京事業部長とお話する機会があります。話を聞いていると東京オフィスの環境が少しづつながらUPしていくのを感じますね。
しかし、私はもっぱら勤務先にて
長期案件に携わっているので、東京のスタッフの人員が増えていても実感が沸かないのが正直な感想かな。いづれ社員が定期的に交流できる場も欲しいですね。
まだまだ先は長いので確実に技術をつけようと思っています。現状はけっこう満足しています。


まだまだ、かけだしの新米です。頑張ってやっています。
コンピュータの技術は、まだあまりありません。でも、ひとつひとつ学んでいます。えっ、会社のイメージですか? そうですね、けっこう楽しくやってます。

これってインタビューになってませんか?


大手コンピュータメーカー経由で作業を行っています。汎用機からUNIX系の大型システム全面移行業務です。勿論、業務知識を考慮しての開発移行作業です。
汎用機からオープン系に移行したい人なんか、ある程度段階を踏みながら作業を進められるので理想かもしれませんね。Oracleも覚えられるし、案件そのものは結構満足しています。
随時、会社は『仕事の環境』の整備を配慮しているようですね。本当の意味で東京事業部門はこれから始まるし、ヘイワの中心になりうる部門ですね。メンバーの一人としてこれからを期待しています。

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【1年後の感想】
スタッフとして参加し、はや1年以上経過しました。
今は新しいオープン系のUNIX案件に移っています。
従来は汎用機ばかりの経験だったので、オープン系に移りたくても経験が優先されてしまって、結局汎用機案件しか出来ませんでした。でも、前回の「大型システムのオープン系開発」の経験から、比較的簡単にオープン系の案件に決まりました。これで、やっとまともにオープン系に移行できたのかなと思います。
正直、最初は若干の苦労はありましたよ。汎用機からオープン系なら誰だってそうでしょう?
1年経過後の今ではUNIX経験者として、これからどんどん吸収していけると思っています。


もう何年も長い間、勤めておりますが、
社長自らアットホームな人間なので、会社もアットホームな雰囲気になるのだと思います。私は今、新しい事に挑戦しています。もっともっと、自分を磨いていきたいと思います。


20世紀最後の年の夏にこの会社にお世話になり始めてソフトウェアというよりもハードウエアの設計・測定などに従事しています。
他のスタッフとは少し違う仕事をしていますが、平和情報のメンバーとしてがんばっています。東京事業部も着実に人数も規模も大きくなってきているし、これからもさらに大きくなっていくと信じています。




なぜこの会社の一員になったのかというと大きな理由が2つありました。

ひとつは自分が参加する案件について、案件リストから選ばせてもらえるという事です。
私もいろんなソフト会社で仕事しましたが、いつも選ばせてもらえませんでした。2つのうちどちらにするの選択もありませんでした。
会社の人の紹介で入りましたが、仕事に困っているわけではなかったので当初は関心が薄かったのが正直なところでした。しかし、案件リストから選べる話をメールでもらってから仲間入りすることを決めました。
みなさんはどうですか? 選ばせてもらえていますか?
またこれができるのは豊富な案件情報があればこそですよね。少なければ選ぶ余地がないもの。

もうひとつの理由は技術者を大切にしてくれる会社だということです。
顧客が大切なのはどこの会社でも同じですが、たまには変な案件に入ってしまう事があるのがソフト業界ですよね。その時に多くの会社は顧客を失いたくないので、技術者に我慢を要求するものですが、この会社は技術者の意見を尊重して解決策を探してくれます。技術者の苦労や痛みを理解してくれるわけです。
みなさんはどうですか? 我慢して無理してませんか?

以上2つの理由で私は技術者として頑張るだけでなく、友人・知人を会社に紹介しています。また知り合いの会社も協力会社として紹介しています。この会社に成長してもらいたいからです。

私としてはぜひ経験者に来てもらいたいですね、未経験者には他のソフト会社で一度苦労してから来られることをお勧めします。こんなこと書くと怒られるかな?